RSS

豆知識トップ

宅配便が届いて、銀行で、役所で、仕事上で、・・・など、私たちは暮らしの中で、印鑑を押すことがあります。
日常的に、なっていることなので、ついつい気軽に印鑑をつかってしまう事もあるでしょう。回覧版ぐらいなら、大きな問題になることは少ないでしょうが、軽い気持ちで押した印鑑によって、あらぬ責任を負わされるというのは意外によくあることです。

印鑑関連についての正しい情報を知り、不用意な使い方を避けることは、私たちの権利や財産を守るうえで大切なことです。私達専門店として、皆さんに知っておいて頂きたい情報を掲載しております。

●印鑑の種類とそれぞれの役割(個人編)●署名と記名・捺印について
●印鑑の種類とそれぞれの役割(法人編)●書き判・拇印
●在日外国人の方と印鑑●連帯保証人と保証人
●印鑑登録できる印鑑、出来ない印鑑●訂正印と捨印
●止め印と消印●もし、印鑑を盗まれたら